kiroku

冬の陽の短さ

夢日記

11/10
見たことのない人が初めて出てきたかもしれない。
赤いシャカシャカパーカーを着た優しげな男の人。なんかいいカメラを持っていた。そのカメラででかいショッピングモールの広場で写真撮られた。今日着てる服がいいんだとか。でも子どもが前横切ったから多分私の服は半分くらいしか写ってないんじゃないかな。
その人と手をつないで歩いた。だいぶ楽しそうなわたし。
ショッピングモール抜けたら外は夜で、京都の碁盤の目みたいに綺麗に並んでる家々の間を通る。雪が降ってたと思う。
それからコンビニに入ってわたしがアイス食べたいってなって、わたしがアイス、その人が飲み物を買うけれどお財布の中にお金が少ししかなくてアイス買えなかったらどうしようってどきどきしたけど、でもいざとなったらその人に出してもらおうって思ったらとても安心した記憶。